OMSbi(オムスビ)活用方法
不具合の内容およびその不具合への対応内容の記録・共有をはじめとした、
OMSbiの活用方法を動画でご紹介します。
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建物不具合入力
建物に関する不具合を、スマートフォン1台で入力できます。建物の部位や部屋ごとに不具合を紐づけて管理できます。
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外構不具合入力
外構に関する不具合を、スマートフォン1台で入力できます。GPSを利用して現在位置を取得し、その位置情報をもとに不具合を紐づけることができます。
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施設選択
複数ある管理物件の中から、地図上で対象の施設を選択できます。
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不具合閲覧
登録された不具合の情報を、建物・外構内のどこで発生したか地図上で視覚的に確認できます。また、同じ場所で過去に発生した不具合の履歴も確認できます。
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不具合検索
データベースに登録された不具合の情報を期間や文言での条件検索できます。
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不具合報告書自動作成
データベースに登録された情報(写真を含む)をもとに、報告書テンプレートへ自動で書き出しができます。
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修繕履歴-業者情報入力
修繕業者から提出された見積書や、担当者・連絡先などの情報を入力できます。
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修繕履歴-オーナー情報入力
オーナーへ提出する見積書の情報を入力できます。
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修繕履歴-修繕結果入力
修繕業者による対応結果を入力できます。
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修繕履歴-閲覧
登録された修繕に関する情報を不具合と一緒に確認・管理できます。
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不具合統計情報
登録された不具合の情報をグラフ化し、建物・外構における不具合の傾向を確認できます。


